2015年10月9日金曜日

pubよりrankedのほうが楽しい

dota2のMatchmaking rating (MMR)について

ノーマルマッチを100試合ぐらいするとランクマッチに参戦が可能で、ノーマルでの内部レート(非公開)とランクマッチ初回10試合(キャリブレーションゲーム)の成績で最初のMMRが算出されます。
初心者はキャリブレーション終えると大体2kぐらいになるはず。

dota2のランクマッチは双方のチームが平均して同じぐらいのMMRになるようにマッチングされるので大体同じぐらいの腕前のプレイヤーと遊ぶことができます。
ランクマッチで勝つと20~25MMR増えて負けると減ります。

ヒーロー選択の画面で平均MMRと各チームランダムで一人のMMRが表示される。






2.5k目指して生きていきます。


2015年10月4日日曜日

サポート面白い

ランクマッチ始めました。
このぐらいのレートだと皆carryばっかりやりたがるからサポ専になっとけば割と勝てる気がする。
今まであまり触れなかったけどサポートヒーローってスキルのダメージが高くて序盤ではnukerになれるから結構面白い。




bot戦以外で初めてウルトラキルした図


2015年10月1日木曜日

dota2 プレイ時間300時間を越えて

dota2をawe勢にも是非プレイして欲しいのでdota2日記つけてくよ。

プレイ時間200hぐらいからゲームで何が行われてるのか理解できて楽しめるようになってきてます。基本的なゲームの流れが掴めるようになったり、要注意ヒーロー等が把握できていわゆる分からん殺しと感じる死に方が減ってきている。

awe勢の方に考えていただきたい。
プレイ時間200時間を記録したaweプレイヤーをどう思う?
相当な「新参」だと思うはず。dota2においても200時間は超新参だけどもゲームを楽しめるレベルまで十分到達可能です。

dota2の何が敷居が高いって100以上のヒーローを覚えるのが億劫と感じる人が多いと思うが、その点は割りと何とかなります。バージョン毎のimbaばかりピックされるのでとりあえず不人気ヒーローはそこまで覚える必要は無い。拘束スキル持ちのgankerを中心に覚えていく。

dota2を楽しむために行ったこと

・リプレイ機能が優秀なので試合後にリプレイを鑑賞しながら各ヒーローを軽くwikiで追うことを毎試合続ける。
⇒試合毎に被り無しで10ヒーローがピックされるので10ヒーローを学ぶ。ピックされない不人気は覚える必要なし。

・プレイする際は最も評価されているビルドをそのまま使う。
何も分からないまま適当にスキルレベルを上げたりアイテムを購入すると崩壊します。
とりあえず丸パクリする。
⇒dota2はビルド公開機能が優秀でゲーム中次にどのスキルを振れば良いか指示してくれる。

・初心者相手に強いヒーロー、アイテムを使用する
⇒初心者は透明になるヒーローに弱いのでRiki、Weaver等のヒーローや透明化アイテムを使用する。

・wikiを読む
⇒基本的なゲームの流れやマップ上の配置物等を把握する


最初の60時間ぐらい正直意味不明すぎてとにかく苦痛で仕方なかったdota2もたったこれだけで楽しむことができるようになりました!
試行錯誤が好きな人に向いてるゲームだと思います。

Dota2のAweより熱いと思う点

・クールタイム数十秒~数百秒の超パワースキル
・自キャラを成長させるハクスラ的な喜びを感じられる
・成長したcarryは一人で相手全員を崩壊させる力を持つ(逆転が結構ある)
・安定したping(韓国鯖が最近開放された ping70~100)
・dotabuff等のデータサイトが充実している
etc.



ボコられたら透明ヒーローを使ってボコってストレス解消しよう!







2015年9月4日金曜日

Ksenia

オモシトーイ
ESCroccoゎ高いから買わなぃw

2015年7月6日月曜日

最近のSteam活動とSkreeビルド

・Groupeesの予約チェック等、各バンドルのチェック
・カードの売れ行きの確認
・スチギフエントリー
・giveawayグループのアクティビティ監視

完全に乞食Steamerである。
金は使いたくないけどSteamのリストやレベルをある程度上げたい、という中途半端なカスマインドが垣間見えるね。

Dota2は最近15k程課金したにも関わらずあまりプレイせず。結局プレイするゲームといえばAwesomenautsぐらいでバンドルで集めたゲームはほぼプレイしてません。じゃあ何でバンドル買ってるのか言われても自分でも分からない。別に収集癖があるわけでもないが義務感、焦燥感に駆られて買っちゃうんだよねぇ特にGroupeesは・・・。


Skree ブレード上げビルド

このキャラを100ゲーム程プレイして辿りついた結論 = ブレード先上げ、足切り、スタチュー
慣れないうちは対nautsにしか効果のないブレードよりもドロイドとタレットにも入る通常先に上げたくなる。実際のところ通常上げのほうが確実に安定である。ではなぜブレード先上げか。
その答えは・・・ :D


2015年6月8日月曜日

Steamの返金制度


購入から14日間以内かつプレイ時間2時間以下のゲームなら「無条件」で返金が受けられる制度が今月から始まった。
なぜか今のところ半年以内の購入のゲームであれば返金が受けられる模様。
Steam側からすればリアルマネーでなくウォレットへ返金すれば内部留保は確保できるし、返金前提のお試し購入のユーザーをSteamに縛り付けることが出来るからこの制度は大した痛手にならない。割を食うのは弱小インディーデベロッパーのみ・・・。

返金条件が緩い今の内にクソゲーを返金しましょう。

2015年4月3日金曜日

G-Tune MASTERPIECE KEYBOARD

Blackwidow2013がチャタリングしたのでキーボードを買い換えました。
ついでにマウスやらマウスバンジーも買いました。この前マウス買ったばかりだけど。。。
ゲーミングデバイス(笑)

以下適当なレビュー

キーボード G-Tune MASTERPIECE KEYBOARD Realforce108B-MP
G-tuneロゴ入りなのが気に入らないがRealforceで45g等荷重かつPS/2接続となると選択肢がこれ以外に無かったので。PCゲー特にBMSのプレイヤーにとっては最良のキーボードだと思う。
マウスコンピュータのゲーミングPCブランドG-tuneとのコラボモデルであまり数が出ない商品だからか通常版Realforceと比べて若干値段が張ります。秋葉原のG-TuneGarageに実物を見に行ったらネット価格より約5kほど値引きされて販売されてたのでラッキーでした。

マウス Mionix Naos7000(amazon)
キーボード買った帰りに触ってみたら手にしっくりと来たんで後日Amazonで購入。
ラバー風の感触の表面と段差で明確な親指、薬指、小指の置き場のおかげで非常に持ちやすい。
コードは布巻きで柔らかいためマウスを奥に移動させたときにコードのテンションを感じることはないと思う。
個人的にマウス選びで最も重要視すべきポイントはコードだと思っています。


マウスバンジー ZOWIEGEAR CAMADE(amazon)
(笑)
ゲーミングデバイスって言えば文鎮にバネつけただけの置物が3500円で売れます。
コストパフォーマンス最低の商品だが各社から出てるマウスバンジーの内、最も安定感があり見た目も良いと思う。Razorのマウスバンジーよりコードを挟むクリップ部分が太いので様々なマウスで使用可能。「ゲーミングデバイス」を揃えるのが好きだったり見た目を重視する人以外にはオススメできない。





オールピックで初めて良い感じに勝てました。
PhantomAssasin、このヒーロー少し武器積むだけで簡単に1000以上のダメージが出て爽快です。
アクティブスキルも2つだけで使いやすく初心者向けのキャラだと思います。